ミシン用のキルト綿と便利グッズ



ヾ(≧∇≦*)/買ってしまった☆
大きな大きなフリーザーペーパーとダストクリーナー

この大きなフリーザーペーパー(アイロン接着)原反 30メートル

パッチワークする人はお馴染みの便利グッズ(´∇`*)
ハンドでアップリケするときも型紙になり
アイロン簡単接着で重宝していましたが
ミシンアップリケではアップリケはもちろん、ペーパーピーシングでも使える
なくてはならないものです~

A4サイズでも常備していますが
これで長いデザインも繋げないでOK☆

ホントはお肉など包んで冷凍するものだと後で知りました。

ダストクリーナーは初めて購入‼
ミシンの内釜をシュシュ~ッとホコリ飛ばしてみます♪




メトラー社 メトロシーンプラス 500m

4色注文して2色の糸巻き色見てビックリ‼
白から赤‼? made in Germanyがchina‼

商品仕様変更したのか
間違いなのか、気になってます(;´д`)


。。。問合わせに、回答ありました。

メーカーのシステム統合により、品番・色番共に全て変更になりました。
素材や色目は以前の商品と全く変わりはございませんが
製造元が中国に変わりました。
いずれは全色、赤色のボビンの物に変わります


…という事でした。







↗↗
上の白いものがいつものキルト綿
下の黄色が購入したウォームキルト綿

ハンド KSP120、 ミシンキルト用キルト綿「薄手」 KN-7060P

主にバイリーン製のキルト綿使ってますが
ミシンキルトで、もう少ししっかりした
タイプのキルト綿を探してました♪

これでミニタペは作りましたが大きなものでへたり具合を試してみたいです。

キルト綿は厚みや密度、素材もコットン、竹など様々な種類あり、ハンドでキルトするときは
仕上がりふっくら、針通りが良いものを選んでました。

ミシンは、キルトを沢山入れるとかたく薄くなるため、へたらない綿が良いのですが
ここで問題が発生します…私の場合

ミシンキルトのフリーモーションのテクニックが未熟で、
普通のミシンで、まだまだ滑らかに動かせません。
7月にロングアームミシンのデモさせて頂き、はっきり分かりました‼

キルト綿が厚くしっかりしたものは、ミシンの狭いアームスペースで動かすのは
難しく、無理すると以前のように首肩を痛めます(; ̄ー ̄A

そのため、薄めのミシンキルト綿を選びますが、ふっくら感が欲しいです。








読んで下さってありがとうございます~

ロングアームミシンで、スイスイ動かせること知ってしまい
体壊す前にホントは欲しい~!! 
お安くならないかな…









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