タペストリーの裏側のひみつ!?



キルトの展示会に行っても
なかなか裏側まで見る機会はありませんね。

作品には手を触れるのはご法度ですから
裏側はちょっと気になります。


以前、パデューカ(AQS)で見た
コンテスト入賞のトップ3クラスの作品は
両面みられる展示になっていました。

驚いたことに、最初から裏側も見せるために作ったの?と
思う(実際そうではないかと…)ようなものでした。

あるものは、びっしりスワロスキーが付けられ
眩い光を放っていましたし、
表と同じアップリケモチーフが素敵に配置され
ネームタグの周囲には刺繍もあったり、凝った作品ばかりでした~


私も白生地に油性マジックで記入して
縫い留めるだけでしたが、余裕のある時だけ(笑)
モチーフ付けたりもしています。



写真のタグは、こんなパネルプリント見つけて
作品のイメージに近いものを選びました。


大きさもデザインも色々、選ぶのが楽しいです♫
日本でも、こんなプリントあるといいな(^・^)



読んで下さってありがとうございます~

名前はフリモでさりげなく入れる方もいますが
ネームタグには作品名や完成日など記入して
作品につけると記念にもなりますね。



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